[ 山梨の禅宗文化 ] 山梨県立博物館
ヤマナシノゼンシュウブンカ
- 笛吹市
-
- 美術・文化・個展

鎌倉時代以降、各地で展開した仏教の各宗派の中でも、禅僧・蘭渓道隆(らんけいどうりゅう)の来甲や、室町幕府で重用された夢窓疎石(むそうそせき)やその弟子たちの活躍など、禅宗は山梨と深い関わりを築いていました。
本展では、禅僧らがもたらした影響のほか、絵画や彫刻などの芸術作品を通して、山梨で展開した豊かな禅宗文化についてご紹介します。
基本情報
| 開催場所 | 山梨県立博物館 |
|---|---|
| 住所 |
〒406-0801 山梨県笛吹市御坂町成田1501-1 |
| 主催 | 山梨県立博物館、山梨日日新聞社、山梨放送 |
| 開催日 | 2026年3月14日(土)~5月6日(水) |
| 開催時間 | 09:00〜17:00 |
| 駐車場 | あり |
| URL | http://www.museum.pref.yamanashi.jp/3nd_tenjiannai_25tokubetsu003.html |
| 参加費 | 一般1,000円 大学生500円 |
| 対象 | 誰でも |
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