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Release:22.10.17

昇仙峡バスで行く今話題のスポット~紅葉と酒蔵巡り

紅葉×ワイン×地ビールで大満足!
紅葉の昇仙峡
ブルワリー・ワイナリーツアー

2022年10月22日(土)〜11月27日(日)の
土・日限定で「紅葉の昇仙峡
ブルワリー・ワイナリーツアー」が登場。
今秋グランドオープンした昇仙峡の新名所
ブルワリーやワイナリーを巡りながら、
この地で生まれた多彩なお酒に出会える
特別なひとときが過ごせる。
紅葉とお酒に酔いしれ、
ほろ酔い気分でバス旅を満喫しよう。

バスツアー おすすめスポット

Obina Brewing アンカー
昇仙峡 アンカー
ドメーヌQ アンカー
Sightseeing spots01

米国人大学教授がクリエイトする地ビール

オビナブリューイング
Obina Brewing

10:00~12:15(見学・試飲・昼食)

Obina Brewing
2022年10月15日(土)甲府市下帯那にNEWオープンしたObina Brewing(オビナブリューイング)。オーナーは大学教授でもあり、2足の草鞋を履くクラフトビールブルワー。建物1階にあるブルワリーでは、製造工程や発酵タンクなどが見学できて、帯那ホップの美味しさの秘密に触れる貴重な時間が過ごせる。
Obina Brewing 試飲
2階にあるアメリカンカフェでは、出来たてのクラフトビールが3種類飲み比べできる。「名水の地」としても名高い昇仙峡の上質な沸き水を仕込み水にしたビールは、帯那ブルーベリーを使用するなど地域を生かした個性溢れる味わいだ。超フレッシュな自家製帯那ホップのフルーティーな香りと奥行きのある苦みに虜になるはず!(左から、ブルーベリーセゾン・スチームエール・IPA)
Obina Brewing ランチ
お待ちかねのランチは、オーナーの故郷サンフランシスコの本場の味を再現したという「チリドッグ」。ハーブの効いたジューシーなソーセージに赤いんげん豆を合わせたスパイシーなチリペッパーソースは、ビールとの相性も抜群でどんどんお酒が進む~。
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施設紹介

施設名
Obina Brewingオビナブリューイング
住所
〒400-0082
山梨県甲府市下帯那町1908-1
休館日
不定休
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Sightseeing spots02

どっぷりと紅葉美を堪能

昇仙峡

12:45~13:45(自由行動)

昇仙峡
大自然が生み出した奇岩・怪石の渓谷美を全身で感じながら、のんびりと紅葉さんぽしよう。モデルコースは、バス停から仙娥滝、石門までの片道約1.5㎞20分のコース。紅葉まっさかりの渓谷沿いを散策しながら、全身でどっぷりと紅葉美に浸れる贅沢さを堪能。
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Sightseeing spots03

隠れ家的ワイナリー

ワイナリードメーヌQ

14:30~16:00(見学・買い物・試飲)

ワイナリードメーヌQ
甲府市桜井町にある小規模ワイナリードメーヌQ。日本では栽培が難しいとされるピノ・ノワールを自社畑で栽培、醸造し、水はけの良い土壌を生かしたエレガントで高品質なワインを多数生み出している。敷地内には、ワインカーブのほか直営レストラン「ボルドー」やチャペル、ワインショップが点在しここでしか買えない限定ワインも購入できる。
ワイナリードメーヌQ 低温貯蔵庫や醸造設備
ワインの香り漂う低温貯蔵庫や醸造設備などを見学。丁寧に育てられたぶどうの特徴や栽培方法など、ワインに込められた造り手の思いやストーリーに触れ、さらにワインが美味しく感じられそう。
ワイナリードメーヌQ テイスティング
レストラン「ボルドー」では、3種類のワインをテイスティング(左から、ピノ・ノワール、ヌーヌーボー、ルージュQ)。毎年7月31日にはリリースするというどこよりも早い新酒で知られる「ヌーヌーボー」は、早摘みの青デラウェアを原料にリンゴ酸を多く含んだキリッとした切れ味が特徴。収穫したばかりのフレッシュな味わいをご堪能あれ。
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施設紹介

施設名
ワイナリードメーヌQ
住所
〒400-0803
山梨県甲府市桜井町47
休館日
火曜日
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紅葉の昇仙峡
ブルワリー・ワイナリーツアー

運行期間

2022年10月22日(土)~11月27日(日)の土曜・日曜日

料金

・大人…5,000円
・子ども…2,500円
※見学・試飲・昼食代含む

ツアー行程

出発地/甲府駅南口→Obina Brewing(見学・試飲・ランチ)→昇仙峡(自由行動)→ドメーヌQ(見学・買い物・試飲)→到着地/甲府駅南口(約7時間)

所要時間

9:30~16:30

最小催行人員

1名
ガイド付き

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